
【2025年版】エンタメ業界の給料は?年収・ホワイト企業ランキングを紹介!
エンタメ業界の給料がどれくらいかご存知でしょうか?エンタメ業界を志望される方はたくさんいらっしゃるかと思いますが、やっぱり志望する際には給料の見込みも気になりますよね。
また「エンタメ業界はやめとけ」「エンタメ業界はブラック」という声もよく聞きますが、果たしてそれは本当なのでしょうか。会社を選ぶ際はホワイト企業なのか、ブラック企業なのかを見極めることも必要になるかと思います。
この記事では、
- 【2025年版】給料が高いエンタメ業界の企業一覧
- エンタメ業界のホワイト企業ランキング
- ホワイト企業とブラック企業の見極め方
などについて詳しく解説していきます。
年収が高いエンタメ業界の大手企業一覧
エンタメ業界の中でも、高い収益を誇る大手企業では、業界トップクラスの年収を提供しています。それぞれの企業の特徴とともに、最新の年収情報を具体的に見ていきましょう。
1. TBSホールディングス
- 平均年収: 1,586万円(2023年)
- 特徴: 日本を代表する放送局グループで、ドラマ制作やバラエティ番組のヒット作が多い。広告収入が収益の柱であり、テレビ事業以外にも映像制作やイベント事業などの収益源を多角化している。福利厚生が手厚く、社員のワークライフバランスにも配慮がある。
2. WOWOW
- 平均年収: 1,051万円
- 特徴: 有料放送事業のパイオニアで、映画やスポーツ番組を中心に、高品質なコンテンツを提供。契約者数が安定しており、収益性が高い。労働環境の整備にも注力しており、在宅勤務やフレックスタイム制度が整っている。
3. ヤマハ
- 平均年収: 934万円
- 特徴: 楽器メーカーとして世界的に認知されており、音楽教育やイベント運営も手がける。音楽関連事業の幅広さから収益の安定性が高く、社員研修やスキルアップ支援制度が充実している。
4. 東映
- 平均年収: 863万円
- 特徴: 映画やアニメ制作で有名な企業で、『ドラゴンボール』や『ワンピース』といった世界的人気作品を手がける。制作部門と配給部門の両方を持ち、映像コンテンツの収益力が高い。専門性を高めるためのトレーニングプログラムが豊富。
5. 松竹
- 平均年収: 833万円
- 特徴: 歌舞伎や映画製作で伝統を持つ企業。演劇や映画の制作を通じて、日本の文化発信に貢献している。給与水準の高さに加え、社員が企画から実施まで一貫して関わるプロジェクトが多く、成長の機会が豊富。
特に給料を就職・転職の軸に置いている方は、ぜひこのランキングを参考にしてみてください。
エンタメ業界のホワイト企業ランキング
エンタメ業界のホワイト企業は、働きやすさや成長環境が魅力です。以下は、最新のランキングから選ばれた注目の企業とその特徴になります。
1. 任天堂
- 平均年収: 903万円
- 特徴: 世界的に人気のゲーム機やソフトを展開する企業。社員がワークライフバランスを保ちながら、革新的なプロジェクトに取り組む環境が整っている。特に育児支援制度や長期休暇取得制度が評価されている。
2. 東宝
- 平均年収: 874万円
- 特徴: 日本の映画業界を代表する企業で、映画制作・配給・興行までを一貫して行う。社員の福利厚生が充実しており、映画館割引やリフレッシュ休暇制度などユニークな特典が多い。
3. 朝日放送テレビ
- 平均年収: 1,479万円
- 特徴: 関西圏で圧倒的な知名度を誇る放送局。働きやすい環境が整っており、自由なアイデアを発揮できる風通しの良さが特徴。社員満足度調査でも高い評価を得ている。
補足:ホワイト企業の共通点
- 労働環境の整備: 残業の削減やフレックス制度の導入が進んでいる。
- スキルアップ支援: 資格取得や社内研修プログラムの提供。
- 福利厚生の充実: 育児支援、リフレッシュ休暇、健康診断の充実。
これらの企業に共通するのは、高い収益性を背景に、社員への還元を重視している点です。給与水準だけでなく、成長機会や労働環境も選択の重要なポイントとなります。
給料よりもむしろ福利厚生や労働環境を重視される方は、ぜひこのランキングを参考になさってください。
そもそもエンタメ業界とは?業種や仕事内容を紹介!
エンタメ業界とは、映画、音楽、ゲーム、テレビ、アニメなど、多種多様なエンターテイメントを提供する産業を指します。この業界は時代の流れに応じて急速に進化し、近年ではデジタル技術が主軸となりつつあります。以下では、
- エンタメ業界の主な業種と職種
- エンタメ業界の最新動向
について解説していきます。
エンタメ業界の主な業種一覧
エンタメ業界には、以下のような多岐にわたる業種が含まれています。それぞれの業種の特徴などを具体的に紹介します。
1. 映画業界
- 主な企業: 東映、松竹、東宝など。
- 特徴:
- 映画制作会社では、企画、脚本、キャスティング、撮影、編集などを担当。
- 配給会社は制作された映画を映画館に届け、宣伝活動も行う。
- 映画館運営会社は、観客に映画を提供する場を管理し、上映スケジュールを調整。
2. 音楽業界
- 主な企業: ユニバーサルミュージック、ソニーミュージック、エイベックスなど。
- 特徴:
- レコード会社が楽曲制作やアーティストのマネジメントを行う。
- コンサート運営会社がライブイベントを企画し、音響や演出を担当。
- 配信事業が拡大しており、Apple MusicやSpotifyなどが新しい収益源を提供。
3. ゲーム業界
- 主な企業: 任天堂、ソニーインタラクティブエンターテインメント、スクウェア・エニックスなど。
- 特徴:
- ゲーム開発会社はプログラマーやデザイナーがゲームを設計し、キャラクターやシナリオを構築。
- eスポーツ運営会社は、競技大会を企画し、スポンサーや配信プラットフォームと連携。
4. テレビ業界
- 主な企業: TBS、フジテレビ、朝日放送など。
- 特徴:
- 放送局は番組制作から放映までを担当し、広告収入が主要な収益源。
- 番組制作会社が外注されることも多く、バラエティ、ドラマ、ドキュメンタリーなどのコンテンツを制作。
5. アニメ業界
- 主な企業: スタジオジブリ、東映アニメーション、京都アニメーションなど。
- 特徴:
- 制作スタジオがアニメーションの企画から製作までを行う。
- 配給会社は制作したアニメを国内外のテレビ局や映画館に提供。
エンタメ業界と一口に言っても、その中でさらに様々な業種に分かれます。ご自分の興味ある業種を中心に就職・転職を考える方が良いでしょう。
エンタメ業界の主な職種一覧
エンタメ業界では、業種に応じて多様な職種があります。以下に具体例を挙げて解説します。
1. 制作系
- 例: 映画監督、プロデューサー、ディレクター。
- 役割: 作品全体の企画・管理を担当し、チームを統括してクオリティや納期を守る。
2. 技術系
- 例: カメラマン、音響エンジニア、CGデザイナー。
- 役割: 撮影や編集、特殊効果の制作を通じて、作品の技術面を支える。
3. 企画・運営系
- 例: マーケティング、イベント運営、グッズ販売。
- 役割: コンテンツを観客や消費者に届けるための戦略立案や実行を担当。
4. クリエイティブ系
- 例: アニメーター、作曲家、脚本家。
- 役割: キャラクターやストーリー、音楽などの創造的な要素を制作。
特にエンタメ業界へ転職される方は、これまでのご経験を踏まえてどの職種を選ぶかも非常に重要です。以上の情報もぜひ参考にしてください。
エンタメ業界の大手企業の直近の動向
近年、エンタメ業界ではデジタル技術の進化が業界構造に大きな変化をもたらしています。以下は注目すべきトレンドの一例です。
1. 5G技術を活用した動画配信サービスの普及
- 高速通信により、高画質でのストリーミングが可能に。
- NetflixやAmazon Prime Videoだけでなく、国内のTVerやABEMAも急成長。
2. サブスクリプション型ビジネスモデルの拡大
- 音楽、映画、ゲームが月額課金で手軽に楽しめるようになり、ユーザーの消費行動が変化。
- SpotifyやNintendo Switch Onlineの成功が象徴的。
3. メタバースやVRコンテンツの開発
- 仮想空間を活用したエンターテインメント体験が注目されている。
- ゲーム業界では「Fortnite」が、音楽業界ではバーチャルライブが新たな収益源に。
上記はあくまで一例ですが、エンタメ業界への就職・転職を希望される方は直近のトレンド・業界動向についても抑えておくと良いでしょう。
エンタメ業界への就職・転職が難しいと言われる理由は?
エンタメ業界は多くの人が憧れる一方で、就職・転職において難易度が高いとされています。具体的には、
- 求人枠が少ない
- 専門スキルの要求
- 業界特有の厳しさ
があります。以下それぞれについて解説します。
1. 求人枠が少ない
まず1つ目の理由は「求人枠が少ない」ことです。その理由としては具体的には以下になります。
- 大手企業の採用枠: TBS、東宝、任天堂といった大手企業では応募者数が数千人に達する一方で、新卒・中途採用の枠が非常に限られています。たとえば、映画業界の人気企業では採用倍率が100倍を超えることもあります。
- 専門性が求められるため中途採用も限定的: 中途採用は即戦力を求める傾向が強く、一般職よりも専門職(映像制作、マーケティング、技術職など)が中心です。
- 中小企業の求人公開が少ない: 中小規模の制作会社や運営会社は、求人情報を公開せず、内部推薦やコネクションを重視するケースが多いです。
2. 専門スキルの要求
次に2つ目の理由は「専門スキルの要求」です。その内容は以下です。
- 高度なスキル: 映像編集や3Dモデリング、音響調整など、技術職では専門知識と実務経験が必須とされます。
- 企画・運営力: 企画職では新規プロジェクトの提案力や市場分析能力が求められます。特にマーケティング職ではデータ分析スキルが重要視されます。
- 資格や実績の重視: 業界によっては資格(映像音響技術者、作曲資格など)や過去の作品実績が合否を左右することもあります。
3. 業界特有の厳しさ
最後に3つ目の理由は「業界特有の厳しさ」です。一例にはなりますが、例えば以下のような事情がエンタメ業界には存在します。
- 納期とプレッシャー: 映画やテレビ番組、ゲームの制作現場では、厳しい納期を守るために深夜作業や休日出勤が常態化することもあります。
- クオリティに対する高い基準: 作品の完成度が直接的に評価されるため、完成間際の追い込み作業が非常に多い業界です。
- 変動的な仕事量: プロジェクトごとに業務量が大きく変動し、繁忙期には集中した作業が必要となります。
エンタメ業界への就職・転職を成功させるコツは?
厳しい競争があるエンタメ業界で成功するには、戦略的な準備が重要になるでしょう。ここではその具体的な内容として、
- 業界研究・企業研究を行う
- 自己分析・志望動機を練る
- 転職の場合はエージェント等の活用も視野に入れる
の3つについて解説します。
業界研究・企業研究を行う
企業ごとの特徴を把握:
- 業種の違い: 映画業界とテレビ業界では業務内容が異なり、求められるスキルも違います。たとえば、映画業界はクリエイティブ職が中心で、テレビ業界はプロデュース職や技術職が多い。
- 市場の変化: デジタル配信やサブスクリプション型のサービスが拡大しているため、各企業の戦略を理解する必要があります。
最新トレンドを把握:
- デジタル技術(VR/AR、5G)や新しい収益モデル(eスポーツ、メタバース)の動向を追い、志望企業がどのように取り組んでいるかを調査しましょう。
自己分析・志望動機を練る
自分の強みと業界との関連性:
- クリエイティブな視点、マーケティングスキル、プロジェクト管理能力など、業界で活かせる自分の特長を具体的に洗い出します。
志望動機の明確化:
- 「なぜエンタメ業界で働きたいのか」を明確にし、具体的なキャリアビジョンを描きます。たとえば、「eスポーツ業界で大会の企画運営を通じて市場の拡大に貢献したい」など具体的に伝えられると効果的です。
転職の場合はエージェント等の活用も視野に入れる
エンタメ業界特化型のエージェント:
- 一般の求人サイトに掲載されない非公開求人を紹介してもらえるため、大手企業や専門職を狙う際に有効です。
- 例として、「エンタメ人」や「クリエイティブ業界特化型エージェント」があります。
履歴書・職務経歴書のブラッシュアップ:
- 専門のアドバイザーによる添削を受けることで、アピール力を高めることが可能です。
面接対策:
- エージェントは業界特有の面接形式や質問パターンを熟知しており、具体的な指導が受けられます。
エンタメ業界への就職・転職は競争が激しく、専門性と熱意が重要です。業界研究や自己分析、エージェントの活用を通じて、自分に合った企業や職種を選び、効果的にアプローチすることが成功の鍵となります。
【よくある質問】エンタメ業界に関する疑問を解消しよう!
ここまで、エンタメ業界の給料ランキングやホワイト企業ランキング、エンタメ業界への就職・転職活動のコツについて解説してきました。
最後に、エンタメ業界に就職・転職を希望される方が気になるであろうポイントについて、
- ①エンタメ業界の業種による平均給料の違いは?
- ②「エンタメ業界はやめとけ・しんどい」とよく言われる理由は?
- ③ホワイト企業・ブラック企業を見分けるポイントは?
- ④エンタメ業界に向いてる人・向いてない人の違いは?
- ⑤エンタメ業界で働くメリット・デメリットはある?
に絞って解説していきます。
①エンタメ業界の業種による平均給料の違いは?
エンタメ業界では業種によって平均年収に大きな差があります。それぞれの業種の特徴と共に具体的に見ていきましょう。
- 映画業界:
- 平均年収: 700万~800万円。
- 特徴: 映画制作会社や配給会社では、クリエイティブ職の収入は中堅以上で高め。中小企業やアニメ業界では給与が低い傾向がある一方、大手配給会社(東宝、松竹)は年収が高い。
- テレビ業界:
- 平均年収: 1,000万円以上が一般的。
- 特徴: 放送局の正社員は高年収が期待でき、TBSやフジテレビのようなキー局では1,500万円を超える場合も。ただし、外部の制作会社では500万~700万円と格差が大きい。
- 音楽業界:
- 平均年収: 500万~800万円。
- 特徴: 大手レコード会社やコンサート運営会社では収入が安定している一方で、アーティストマネジメント職は不規則な仕事が多く、収入が変動しやすい。
- ゲーム業界:
- 平均年収: 600万~900万円。
- 特徴: 任天堂やソニーのような大手企業では高収入が期待できる。プログラマーやデザイナーのスキル次第で年収1,000万円以上も可能。
特に給料を重要視される方は、テレビ業界を志望されるのが良いかもしれません。
②「エンタメ業界はやめとけ・しんどい」とよく言われる理由は?
エンタメ業界が厳しいと言われる理由を具体的に掘り下げます。
- 長時間労働:
- 映画やテレビの制作現場では、納期前になると深夜作業や休日出勤が常態化。特に編集作業やロケ撮影ではスケジュールが不規則になりがちです。
- 厳しい納期:
- ドラマやアニメ制作は放送開始日が固定されているため、どんなに厳しい状況でも納期を守らなければなりません。
- 精神的プレッシャー:
- 視聴率や興行収入、ゲームの売上が直接評価に影響するため、結果を求められる環境で働くストレスが大きいです。
- 収入の不安定さ:
- フリーランスで働く人も多く、仕事の受注状況によって収入が大きく変動します。
エンタメ企業特有の業界慣習といったものはどうしても存在してしまっているので、上記の事情もある程度理解いただいてから志望される方が入社後のギャップは少なくなるかと思います。
③ホワイト企業・ブラック企業を見分けるポイントは?
エンタメ業界で安心して働ける企業を選ぶための具体的な見分け方を解説します。
- 労働時間:
- ホワイト企業は労働時間の適正化に取り組んでいます。過度な残業を避けるための取り組みや、有給取得率を確認しましょう。
- 福利厚生:
- 社宅制度、リフレッシュ休暇、健康診断の充実度など、社員の生活をサポートする制度が整っているかがポイント。
- 口コミサイトの評価:
- 転職サイトやレビューサイト(OpenWork、Vorkers)を活用し、社員の声や企業文化を確認。悪評が多い企業は避けるべきです。
特にレビューサイトは現役社員の赤裸々な感想が見れますので、志望される企業を選ぶ際はぜひチェックするのがおすすめです。
④エンタメ業界に向いてる人・向いてない人の違いは?
エンタメ業界に向いてる人・向いてない人の違いはなんでしょうか?
向いてる人:
- トレンド感覚がある人: 流行を敏感にキャッチし、作品や企画に活かせる人。
- 柔軟性のある人: 突発的な変更や多忙なスケジュールにも柔軟に対応できる適応力が求められます。
- 熱意を持って働ける人: 業界特有の厳しさがあるため、好きな仕事に情熱を持てることが重要。
向いてない人:
- 安定志向の人: 収入や働き方が一定でないため、変化を嫌う人には不向き。
- プレッシャーに弱い人: 成果主義的な評価が多く、精神的な負担が大きい場面も。
エンタメ業界に向いてる人の特徴についてはこちらの記事で詳しく解説しておりますので、ぜひご覧ください。
⑤エンタメ業界で働くメリット・デメリットはある?
エンタメ業界で働くことには、他の業界にはないメリットがある一方、注意すべきデメリットも存在します。
- メリット:
- 好きなことを仕事にできる: 映画や音楽、ゲームなど、自分が情熱を持つ分野でキャリアを築ける。
- 創造的な仕事が多い: 新しいアイデアやトレンドを生み出す環境で働ける。
- スキルアップの機会が豊富: 技術や知識を日々磨くチャンスが多く、成長しやすい業界です。
- デメリット:
- 収入や労働環境の不安定さ: 長時間労働やフリーランス契約が多いため、安定した環境を求める人には不向き。
- ワークライフバランスの確保が難しい: 繁忙期はプライベートの時間を犠牲にすることがある。
エンタメ業界を志望される方はぜひこちらも参考にしてください!
まとめ:エンタメ業界の平均給料をよく理解した上で志望しよう
ここまでエンタメ業界の給料事情やホワイト企業ランキング、エンタメ業界への就職・転職のコツ、よくある質問について解説してきましたが、いかがでしょうか。
この記事の内容をまとめると、
- エンタメ業界で特に給料が高いのは、TBSホールディングスやWOWOWなど。ただし業種・職種によっても異なるため注意。
- エンタメ業界のホワイト企業は、任天堂や東宝、朝日放送テレビなど。
- エンタメ業界の就職・転職時は業界/企業研究や自己分析・志望動機のブラッシュアップが大事。
でした。
エンタメ業界に就職・転職を希望される方は、ぜひこの記事の内容を参考にしていただけますと幸いです。
エンタメ求人ナビでは他にもエンタメ業界への就職・転職に役立つ記事を多数公開しておりますので、ぜひご覧ください!